芸能事務所のYoutubeへの対応の変化 某48人グループ動画への対応が変わった?

NBGC2.5期も
遂に本格的にスタートしました。

とりあえず、
僕経由で参加してくださった方は
現時点では全員とお話しさせて
いただきました。

絶対に全員に3ヶ月は
ケツを引っ叩いてでも
頑張ってもらいますからね!笑

頑張っていきましょう!
3か月後には「頑張ってよかった!」
って必ず言わせてみせます(・∀・)

銀行振込みで枠を押さえている方も
早めに参加しましょうね~!

まじで刺激的な3ヶ月が
あなたを待っていますよ!

さて、
「あれ?これ最近変わった?」
ってことが一つあったんでシェアを。

それはYTM動画への
芸能事務所の対応についてです。

これはYoutube全体の流れ、
って訳ではないんですが、
某48人グループを扱っている
芸能事務所の対応について
ちょっと変化を感じました。

というのも、
最近、それ系を扱っている動画が
いくつか「第3者コンテンツ一致」を
受けたんですよ。

しかもコンテンツID的な
自動対応のものではなく
「手動で」です。

要するに事務所の方が
目視でYoutubeを徘徊して動画をチェックし、
申告したんでしょう。

で、その結果、
その動画の収益は
事務所が受け取るように
設定されたようです。

「え~、やっぱりYoutubeも
規制が厳しくなってんの?」

そう思うのはちょっと待ってください。

というのも、
以前だったら事務所側が
目視でチェックされたものって
著作権違反で即削除!っていうのが
一般的な対応だったんですよ。

それがここ数日受けたのは
「第3者コンテンツ一致」なんです。

これって結構大きな差で、
前者は動画が削除されて
ペナルティを受けた上で
当然収益も受け取れなくなる。

後者は動画は残っていて
ペナルティも無いが、
その動画の収益は事務所へ。

ま~、明らかに後者の方が
動画アップする側としては
助かる対応なわけです(笑

ペナルティ受けるのは
本当に避けたいところですからね。

で、この流れを受けて思ったのが
事務所側も対応を変えてきたのかな?
ということです。

一時期、YTM動画が氾濫し、
芸能事務所側もアップされた動画を
やっきになって消していた、
という流れがありました。

ま~全ての事務所がそう、
っていうわけではなくて、
一部のそういうのに厳しい事務所が、
って感じだったわけですが。

でもま~、
YTM実践者的には
そこは扱わない方がいい、的な
暗黙の了解がありました。

ここらへんは
YTM購入者サイトで
実際にシェアされているので
一度チェックしてみてください。

ただ、それが最近、
変わってきたのかな、と。

要するに、
どうせ規制しても
雨後の竹の子の如く増えるなら
動画を消すんじゃなくて、
そこから収益を取った方が
お得だろう、的な流れに
なっているのかな?と思ったわけです。

もちろん、
これはここ最近の流れを受けて
僕が勝手に立てた仮説なので
実際どうかは分かりません。

ただ、以前はダメだったものが
突然オッケーになっていたり、
逆にオッケー立ったものが
急にダメになったりと、
常に環境は変化している、
ってことを認識するというのは
とても大事ですね~と思ったので
シェアさせていただきました。

特に今一気に
注目を集めているYoutubeですから
いろいろと変化は起きまくるのが
常でしょうしね。

しっかりと観察を続け、
稼げるサインを見逃さないように
したいものですね~。

ではでは!